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【アニメPSO2】第12話の解説:惑星ウォパルの真相、紋章の謎、シオンの言葉の意味、ほか

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本記事では、TVアニメ『ファンタシースターオンライン2 エピソード・オラクル』第9話及び第12話の映像を画像として引用しております。

【ここまでの解説記事】
第1話  第2話  第2話までの補足  第3話  第4話  マトイと10年前の事件について(前編)(後編)
第5話  第6話  第7話  第8話  第9話  第10話  第11話



今回は第12話「過去と未来」について解説していきます!

第12話ではアッシュが自分の感情をしっかりと出していて、
原作のゲーム以上に感情移入して楽しむことができました。
これこそ主人公って感じだよね!

それでは過去の解説の答え合わせも含めて、
第12話のポイントを見ていきましょう!




変態度が増したルーサーとマザーシップについて


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出ました!開幕ルーサー!
まじでセリフと行動は変態にしか見えませんw
これでこそルーサーだぜ!




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「だったら壁にでも話してろよ」と言われたのを実際にやってみた人に見えますが、
実際には、この青い壁(ゲートサークル)の中がマザーシップの核。
惑星シオンの中心に繋がっています。




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つまり、このゲートサークルに向かって話しかけているルーサーは、
ガラス越しの女性に頬ずりしたり、指でさすったりして喜んでいるようなヤベェ奴です。
設定が分かるとさらに変態っぽいでしょ?w




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この場面はアニメ・ゲームどちらも壁が垂直に立っているように見えますが、
巨大すぎて壁のように見えるだけで、実際は球体状をしています。




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ルーサー 『過程を楽しむ。それこそ長い時を生きる者の特権だから』

設定資料集によると、ルーサーの肉体的な年齢は35歳。
これで『長い時を生きる者』というのは少し変ですよね?

実は、フォトナーの彼は少なくとも700年以上は生きています。
過去数百年もの間、アークスの肉体を乗り換えながら生きてきたんです。

ちなみに現在の肉体は18年ほど前に六芒均衡の初代カスラを乗っ取ったもの。
外見は過去の自分に似せているそうです。




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ルーサー 『ところで君の駒、とてもいいねぇ』

完全にセクハラ親父みたいなセリフですが、『君の駒』とはアッシュのことですw
シオンに対しては余裕ぶっこいて甘くなるのがルーサーの悪いクセですね。




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ルーサーの変態行為にシオンがドン引きしてて草(違います)。





アッシュの貴重なサービスシーン


小野Dファンのみなさま!突然のサービスシーンです!




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ナイスバルク!切れてる!切れてる!

肩にちっちゃい重機乗せてんのかい!

なんでアッシュは半裸で筋トレしてるのw
これはちょっと笑っちゃいましたw




まぁ別にこのシーンがあってもいいんですけど、
種族を後天的に書き換えたりできるような技術があるのに
人間がわざわざ自分で筋トレする必要があるのか?
ってことですよね。

これくらい技術が進んでる世界観なら、
電気刺激とか専用の機械に入るとかすることで
筋肉を強制的に鍛えることができる技術があってもいいと思うんですよ。

でもそうじゃないのは演出上の都合か、アッシュがただの筋トレ好きなのか(ぉぃ




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ただ、筋肉は鍛えるだけじゃなくて使い方を脳みそに覚えさせないと意味がないので
そのためのトレーニングってことくらいで、わたしは解釈しました。
あとは考えがまとまらない時に体を動かすと心が落ち着きますからね。
※実際はただのサービスシーンですけどねw



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アッシュのヌードを見て照れるサラ。
モニターの映り方的に、たぶん上半身しか映り込まないので
サラのはアッシュが全裸だと勘違いしてそうですw




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結局、アッシュの着替えをガン見しているサラ。
ネイルもちゃんとしてオシャレさんだし、思春期してますね(*˙꒳​˙*)

服を着たアッシュは、惑星ウォパルを調査するサラの護衛に向かいます。




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やっぱアニメ版はキャラデザが素晴らしい!
ホントに女性キャラがかわいらしくて魅力的です。





惑星ウォパルの真実


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惑星ウォパルで発見された海底遺跡(ルーサーの研究施設)を進む2人。

第12話の中で説明がありましたが、
この惑星はルーサーの実験場であり、惑星そのものがルーサーの実験対象でした。




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惑星ウォパルはフォトナーの時代にリゾート地として開拓された惑星でしたが、
ルーサーが目を付けてからは自身の実験場にしています。




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ルーサーが破棄した実験体。

惑星ウォパルでは、原生生物を融合したキメラの研究も行われていました。
アニメではストレートに人間と原生生物のキメラを思わせる容姿をしていましたね。




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原作のゲーム内ではアークスと会話できる生物も登場しますが、
会話ができるのは実験で知性を与えられたことが要因です。
※直接的な説明はありませんが、ようは人間かそれに近い生物を使ったキメラです。




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ちなみにゲームでエネミーとして登場する海王種も、
設定上はルーサーが実験で生み出したキメラです。




この惑星そのものが、
シオンのレプリカを作るために改造されたことを知るシャオ達。

シオンのコピーを作り出す研究は、
過去にフォトナー達が行なっていた研究です。

その研究の結果、生まれたコピーの1つが【深遠なる闇】になり、
ダークファルスとダーカーを生み出しました。

その対応に追われたフォトナー達は衰退し、
ダークファルスとダーカーを倒すためにアークスが生み出しました。

もちろんシオンのコピーを作り出す研究には、ルーサーも関わっていました。
※詳しくはゲーム本編のエピソード6をプレイしてね!




ちなみに設定資料集には、キメラもシオンの研究の一環と書いてあります。

ルーサーが7:30あたりで『もうすぐ一つになれるんだよ、シオン』と言っていますよね。
キメラは、ルーサーがシオンと一体化するために関わる研究と思われます。

フォトナーはいままでシオンを理解する(全知を得る)ために
シオンのコピーを作ろうとして失敗し続けていますので、
いっそのことシオンを理解するためにシオンと一体化すれば全知が得られる。
…というのが今のルーサーの考えです。


そうでなければシオンを探し続ける必要もないですからね。
シオンの完璧なコピーを生み出す研究を続けるはずです。




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そして、アニメでもチラッと描写されていましたが、
この惑星って昼夜の時間の流れが早いんです。

原作通りの設定なら、脱出シーンから時間が経過したせいではないんですよ。

昼夜の時間の流れが早い原因は、「ルーサーの能力が惑星に影響したもの」
と設定資料集に書いてるんだよね。
※話し過ぎてもつまらないので説明していませんが、ルーサーは時を操る能力があります。

原作をプレイ済みの方も知らない人いるでしょ?|ω゚)




わたしは読んだときサラッと書いてあって
「え、なんで影響受けてるの?」ってなりました。




でもこれって…

ルーサーは、シオンのレプリカとして改造した惑星ウォパルと、
自身を一体化する実験に成功した。

その結果、この惑星は一体化したルーサーの能力の影響を受けて
昼夜の時間の流れが早くなった。

惑星と一体化できることが分かったので、惑星シオンとも一体化できることが証明された。

もはや研究する必要がなくなったので、この場所を破棄した。


ってことですよね???




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シャオ 『彼女(シオン)を理解するための実験の1つだったんだろう』
シャオ 『だけど、その研究も破棄されて終わっている』
サラ 『もう偽物は必要ないってことなのね』

11:55あたりからのシャオとサラのセリフです。
ルーサーとしては、あとはシオンを見つけて捕まえ、一体化すればいい。
時間の問題なわけです。

だからルーサーは余裕ぶっこいてるんですよねw





海底遺跡にあった紋章の謎


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海底遺跡(ルーサーの研究施設)でアッシュが見つけた壁の紋章。
何か分かりましたか?




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アッシュの身に着けているペンダントの紋章と似てるんです。




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実はこの模様、第9話の虚空機関(ヴォイド)の研究施設の壁にも映ってたんですよ。
(ちょうどトマトを採集しているロボットが登場する数秒前です)

ハゲのおっさんのインパクトが強すぎて、見逃してました…w




虚空機関がらみの施設に似たような紋章が付いているということは、
アッシュのペンダントは虚空機関が関係するものであると推測されます。
※あるいはフォトナーを表す紋章なのかもしれません。

確かに第1話のアバンでは、試験管の中からシオンを見るような描写もあったため、
アッシュも虚空機関の実験体として生み出されたのでしょうか?

たとえば、シオンがらみのなにかとして?

まさかとは思うけど、アッシュはフォトナーの血を引いてるとか…?

この伏線がどのように回収されるのか楽しみですね!





犠牲となった三英雄と、シオンについて


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シャオから、ルーサーについての説明がありましたね。
内容的にはいままでブログで解説してきた内容のとおりです。

第7話の解説で触れましたが、
40年前に【巨躯】を封印後、アークスを復興するためにルーサーの協力が必要だった。

ルーサーが協力する条件として提案したのが、三英雄の絶対服従。
その抑止力として、
レギアスが提案した偶数番(イーブンナンバー)を加えたものが「六芒均衡」の始まりです。

絶対服従の結果、
初代クラリスクレイス(アルマ)は、第二世代アークスを生み出すための実験体となり死亡。
初代カスラは、ルーサーの新しい肉体として体を乗っ取られて死亡。
レギアスは40年前からずっと傀儡としてアークスの総督を務め、苦い思いをしてきています。




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シャオ 『彼らは今、ルーサーの支配下にある』

この言葉のとおり、現在もその状況は続いています。
レギアスだけでなく、他の三英雄もそう。
三代目クラリスクレイス(貴様ちゃん)と二代目カスラ(陰険メガネ)もルーサーの支配下にあります。

とはいえ、三代目クラリスクレイスは支配されていることに気付いてないし、
二代目カスラは反逆の機会を探っているという状況ですけどね。




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シャオ 『シオンは、この宇宙の現在・過去・未来のすべての記憶を持っている』
シャオはこう言っていますが、厳密に言うと少し違います。

設定資料集によると、
『シオンは絶対的な未来を記録したアカシックレコードではなく、
全知と演算によって未来を予測する存在だったと言える』
とあります。

第12話でも後のシーンでシオンが自分の全知について説明しています。

これはアニメにおいても、
アッシュ達がシオンの予測を超えた未来を掴み取ることで証明していくでしょう。





デューマンになったテオドール


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第11話から引き続き、テオドールが登場。
ルーサーによって種族をデューマンに変更されています。

第11話の解説のとおり、クーナとハドレッドの事件の顛末によって
過去の事象改変が起こり、生まれたのがデューマンです。

事象改変の影響というべきか、ルーサーがそれを利用したというべきか、
アッシュの行動が影響がこんな形で現れました。

惑星ウォパルで発見された遺跡(ルーサーの研究施設)を
破壊して回っていたのはテオドールです。




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サラ 『意地が悪いのね』
シャオ 『仕方がないさ。意地悪でやってるんじゃないよ』

これはシャオがアッシュに説明していた、
『未来への必然。変えられない過去もある』という言い訳のことです。
ウルクを救出したあとにシャオが詳しく説明してくれます。

未来を一番よい形にするために何万回も試行した結果が、
テオドールを助けるために過去改変はしないという選択なんですよね。






アッシュとシオンの会話



マイルームでアッシュとシオンの会話が行われます。



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アッシュ 『どうして俺なんかに助けを求めるんだ?』
アッシュ 『シオンなら未来に起こることが全部わかるんだろ』
シオン 『全知は、全能ではない。』

全知(なんでも知っている事)と、全能(どんなことでもできる事)は違う。
シオンには直接自分で何かを変える能力は無いのです。

このあとシオンが語る『原初の邂逅』というのは、
第10話で解説した『原初の好奇』と同じく、初めてフォトナーと出会った時のことです。

つまり、事象改変でフォトナーと出会う前に戻り、
フォトナーと交流しないのが最良の選択だったんじゃないかと
シオンは思うことがあると言っています。

アッシュは『原初の邂逅』を知らないので、この後の会話がシオンとかみ合ってないんですよね。




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シオン 『無数に存在する可能性の1つを選択し続ける』
シオン 『私達には、それしかできない』

「白錫クラリッサ」のことや【巨躯】復活のことを問いただすアッシュに対するシオンの返答。

未来を一番よい形にするために何万回も試行したところで、
可能性の1つを選択し続けるしかない。
誰かを救うことを選択すれば、それ以外は救わないと選択するということ。





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アッシュ 『なぜそれを、俺にやらせるんだ』
シオン 『貴方だけが、私達の力で時をさかのぼれる』

これはシオンの縁者としての能力です。
ただし、アニメ版はアッシュの出生についてオリジナル設定がありそうなので
より詳しい理由が後から判明するかもしれません。

今回登場したアッシュのペンダントの紋章の伏線が気になります!




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『私と私達は、未来予測と多くの可能性を考慮することで、行動を指示し、未来を変化させてきた』
『しかし、それでも取りこぼしてしまう未来がある』
『時を超えて、それを追うことができるのは、貴方しかいない』

この部分が設定資料に書いてあった、
『シオンは絶対的な未来を記録したアカシックレコードではなく、
全知と演算によって未来を予測する存在だったと言える』という内容の説明です。

取りこぼされた未来を救えるのはアッシュだけだとシオン自ら語っています。





ウルクを救うため過去へ


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ウルクを襲ったダーカーは鳥型のもの。
鳥系ダーカーは第5話でも別の形をしたものが登場していましたね。

これもルーサーがウルク殺害を目論んで送り込んできた眷属です。

ルーサーの眷属がダーカーってことは、彼の正体は…おわかりですね?w




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シャオがハッキングして動かしているのは、サポートパートナー。

人のような姿をしていますが、
シャオが『サポート用のマシナリー(=機械)』と呼んでいた通り、支援用のロボット。
人工知能で制御された機械です。




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第4話の解説で話した通り、
本来はフォトン適正がないのでアークスになれないウルク。
それをアークスにしたのはルーサーの差し金です。

ここからはシャオの解説が分かりやすいので、
わたしからの説明は省きます。楽ができますね!




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シャオ 『君は選択したんだ。助ける人間と、犠牲になる人間を』

何かを選ぶということは、それ以外の何かを選ばなかったということ。

シャオの言葉は、とても大事な考え方です。
わたしたちは日々気付かないうちにその選択を繰り返している。
アッシュだけの話ではないんですよ。

第12話のテーマの1つは、選択することに自覚と責任を持つことなのでしょう。

原作では主人公が感情的になることがほぼないんですよね。
まぁプレイヤーキャラがわたしたち自身なので
その個性を無視して感情的な動きをする主人公はシナリオ的に難しいんだろうね。

なので、アニメのこのシーンはしっかりと人間らしいテーマがあって、
好感がもてました。




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アッシュが何千回、何万回も、過去改変を繰り返しているという事実。

第2話までの補足で書きましたが、
第1話の冒頭でアッシュが見た夢というのは、
やはり繰り返してきた過去改変に失敗した時の記憶の残滓だったようです。




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ウルク 『協力すればきっとやれるよ。私もがんばるから』

この答えを一人で導き出せる前向きさがウルクのよさですね!







今回はここまで!

なぜだろう…?
今回こそ短く済ませるつもりがどんどん記事が長くなっていってる気がするw

第12話でとうとうアッシュの出生に秘密にかかわりそうな伏線が登場しました。
このあたりはアニメオリジナル要素ですので、今後の展開に期待ですね!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


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「それってどういうこと?」「もっと詳しく知りたい!」など、どんな質問・意見でも構いません。
みなさんからのコメントをお待ちしております!
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2 Comments

Tue
2019.12.24
22:33

スターライト  

記事が面白くて好き

PSO2アニメ見てます、アークスです。
ゲームはEP1からやってるけど話とか忘れ気味だからアニメ見ていても、何でここにストラトスが?とかアッシュは何で遡行できるんだろ?とか疑問だったのを、このブログで答え合わせしてます。
PSO2アニメの記事は少ないから、こうやって詳しく解説してくれて助かってます、ありがとう。

アニメは海外ユーザーにも好評みたいですね。
リンクに海外の反応を翻訳してるサイトのリンクを書きました。

次の記事の更新を愉しみにしてます。

2019/12/24 (Tue) 22:33 | REPLY |   
Wed
2019.12.25
02:28

フィー  

Re: スターライトさんへ

コメントいただきありがとうございます!
そう言っていただけるとがんばって書いている甲斐があって嬉しいです!

わたしもお話に関しては忘れている部分が多いので、アニメオリジナルか原作通りか迷うことがよくありますw
なのであらかじめゲームでストーリーを見直したり、設定資料集のデザイン案に手書きしてあるような内容まで読み込んでなるべく齟齬のでないように文章にまとめているつもりです。

わたしの周りでもそうですが、案外ゲームプレイしてる人もアニメPSO2に興味なかったりするんですよね。
古参勢からするとマターボードが苦痛だったのでストーリーなんか覚えてないという人も多かったですし、ゲームのシナリオはスキップで飛ばしている方というのも少なくないようで、ゲームシステム的にもったいない作りだったなと感じています。

そういう意味ではゲーム未プレイの海外の方のほうが純粋に興味をもって楽しめるのかもしれませんね。
アニメPSO2は日本のアニメーションとして、シナリオも作画もクオリティが高いほうですから、欧米を中心に海外の方にも好感触で何よりです!

追伸
すみません!リンクのほうがうまく貼られてないようで、スターライトさんのおススメのサイトが見られませんでしたorz
海外の反応については、こちらのサイトでわたしもたまに見ています。
https://eigotoka.com/archives/%e3%80%8e%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%81%ae%e5%8f%8d%e5%bf%9c%e3%80%8f%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3-12.html

2019/12/25 (Wed) 02:28 | REPLY |   

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